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海外旅行は通勤通学の延長線

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今や海外旅行は行こうと思えば誰でも行ける時代になりました。

はい、皆さんこんにちは。いんたらくとです。

 

 

どこでも行ける

海外旅行といえば大掛かりだったのも今は昔の話です。

 

海外旅行は決して特別なことではありません。

電車で切符を買うのと同じように、航空券を購入すれば良いからです。

 

旅券と航空券があればどこでも行けます。

 

英語を話せたほうが良いのはもちろんですが、完璧である必要はありません。

 

テストではないので、カンニングしていいのです。

インターネットに繋がるならば、誰もが所持する便利な道具を使うことでより簡単に、無くても意思疎通を図ることはできます。

 

意思疎通に必要なのは、情熱(Passion)です。

 

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フィリピンに行った時にGoogle翻訳を駆使して会話したのは、私だけの専売特許ではなく、皆さんも使える技です。

 

そう考えると安心してどこへでも行ける気がします。

 

行くだけなら簡単です。

 

非日常の空間

大変なのは、流れている時間が違うことです。

行くことは日常の延長線でも、異国の地で見たり聞いたり触れたりすることは私たちにとっての日常ではありません。

 

原則として、日本円は使えません。

怪我や病気はいつもの健康保険が使えません。

 

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そこは日常ではない空間であることをはっきりと意識させられます。

 

非日常だからこそ、必要な備えは怠らないようにして下さい。

 

Something!

言葉では言い表すことが難しいのですが、旅行は「何か」を得る事ができます。

 

経験として蓄積されていく「何か」は非日常であることのデメリットを包み込むようなものだと思います。

 

さあ、海外旅行へGO!!

 

Tourists don’t know where they’ve been, travelers don’t know where they’re going.(Paul Theroux)

 

観光客ではなく旅行者として、その「何か」の中から言語化できた断片をブログに書いていきます。

 

どうぞこれからもよろしくお願いします。

 

(このブログのベースは「旅行」なので、旅行に行かないと記事が・・・。)

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