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2019年8月南側拡張エリア供用!新千歳空港国際線は広々空間でスムーズに

2019年8月南側拡張エリア供用!新千歳空港国際線のチェックインカウンターは倍に

はい、みなさんこんにちは。いんたらくとです。

 

新千歳空港国際線ターミナル

新千歳空港の国際線ターミナル南側の拡張が行われ、2019年8月30日より順次供用が開始されているので見に行って来ました。なお、見に行った段階では出発ロビーのみで、まだホテル部分はオープンしていませんでした。新千歳空港の国際線は近隣のアジア諸国を中心に就航しています。

 

国際線ターミナルは国内線ターミナルの西側にあります。国内線ターミナルとは中央部分の連絡通路で接続されており、徒歩で行き来することができます。

 

拡張された南側エリア

供用が開始されてから数ヶ月しか経っていない頃だったので、とても真新しさがあります。チェックインカウンターのある階はお店も開いていましたが、その上の階は工事用の柵が設置されていて入れないようになっていました。2020年3月に工事が完了する予定となっています。

 

国内線ターミナルの端よりも国際線ターミナルの方が南に長い作りになっています。例のスポットが見えます。

 

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新設されたチェックインカウンター

拡張計画によると、チェックインカウンターも拡張前の47ブースから74ブースと大幅に増加したようです。羽田空港の第3ターミナル(旧国際線ターミナル)と比べてもチェックインカウンターの部分はかなり広く作られており、これだけ余裕を持った作りならこれまで以上に利用者が増えても問題なさそうです。

 

 

お土産屋とドン・キホーテ

お土産ものを販売する店舗だけでなく、ドン・キホーテもテナントとして入居していました。これから海外に向かうという直前になって無いものに気づいたときのような、いざというときは出発前に生活雑貨を入手することができます。

 

 

コンセント付きの椅子

拡張された南側への通路にはコンセント付きの座席が設置されていました。充電に困ったらここで充電することができます。

 

おわりに

国際線ターミナルは千歳飛行場に面しています。

 

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