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コクのある厚切りポテチ!東ハトの「あみじゃが コンソメ味」レビュー

コクのある厚切りポテトチップス!東ハトの「あみじゃが コンソメ味」を食べてみました。

はい、皆さんこんにちは。いんたらくとです。

 

東ハト あみじゃが コンソメ味

この記事で紹介するのは東ハトの「あみじゃが コンソメ味」です。東ハトは「ハーベスト」やカールを模したような「か~るいコーンスナック」を販売している会社です。

 

シリーズの「あみじゃが うましお味」や他の成形ポテトチップスと同様にじゃがいもの不作でポテトチップスが日本中のスーパーから消滅してしまったあとに残った、数少ないじゃがいもスナックです。あのときはポテトチップス売り場の棚がすっからかんになっていましたが、そんな状況でも普通に購入することができたので、度々購入していました。

 

 

60グラム

うましお味と同じく60グラム入りですが、なんだか若干少なく見えるのは気のせいでしょうか。計量が間違っているとは思えないので、うましお味のパケージよりも1枚1枚が欠けてしまっているものが多く、少なく見えるのかもしれません。

 

洋食のコンソメのような味

コンソメはコンソメでも、うまい棒のコンソメ味やポテトチップスのコンソメパンチに近い味です。全日空の機内で提供されているコンソメスープやいわゆるホテルのコンソメスープとは違います。日本ではお菓子の「コンソメ味」というものは厳密に言えばコンソメではなく、コンソメを作るための出汁として利用される「ブイヨン」の粉末を指すそうです。

 

 

コンソメパンチに近い味と書きましたが、もっと言えばコンソメパンチよりは濃いです。この濃さは味が濃くて美味しいと感じる方とくどいと感じる方に分かれると思います。もし、くどいと感じた場合は「うましお味」がコンソメ味を大幅にさっぱりとさせたような味なのでおすすめです。

 

おわりに

あみじゃがの「コンソメ味」と「うましお味」は味の系統が似ているので、購入するにしても好みで偏りそうです。私はうましお派ですが、皆さんはどちらでしょうか?

 

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