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スピーカーにつなぐ!オーディオテクニカ「オーディオ変換ケーブル3m(AT561A/3.0)」レビュー

スピーカーにつなぐ!オーディオテクニカ「オーディオ変換ケーブル3m(AT561A/3.0)」レビュー

はい、皆さんこんにちは。いんたらくとです。

 

オーディオ変換ケーブル3m(AT561A/3.0)

この記事ではオーディオテクニカのオーディオ変換ケーブル(AT561A/3.0)をご紹介します。パソコンや携帯端末で主流な3.5mmステレオミニジャックとオーディオ機器で主流のRCAピン端子を接続することができるケーブルです。

 

 

選べる長さ

複数の長さの商品がラインナップされているので、設置場所や用途に応じて選ぶことができます。今回は3mのものを選びましたが、もっと短い方が良い場合は1.5mのものからあります。

 

RCAピン端子

据え置き型のスピーカーやコンポでは有線接続が圧倒的に優位です。そういった機器ではRCAピンプラグが採用されていることが多いです。右と左でステレオの音を伝達しています。とても歴史の長い規格で、古くはビデオデッキが流行っていた頃にはもう共通規格として使用されていました。

 

反対側は3.5mmステレオミニジャックです。ポータブルオーディオ機器ではなくてはならない引っ張りだこな端子です。見たことがない人はいないのではないかというほど良く使用されています。

 

この2つの端子同士を変換して接続することで、据え置き型のオーディオ機器とポータブルオーディオ機器を接続することが可能です。

 

おわりに

最近ではBluetooth接続対応の機器も増えてきており、ポータブル端末においてはもはや有線接続はおまけのような扱いも増えてきました。ですが、無線接続が増えてきていると言っても、有線接続の良さもあります。オーディオ機器を導入する際には合わせてこの変換ケーブルを用意すると便利です。

 

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